りんごの季節
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カテゴリ: むし歯の予防について
鳩ヶ谷駅 徒歩4分 川口市坂下町の歯科医院よつば歯科の大村です。
みなさん
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鳩ヶ谷駅 徒歩4分 川口市坂下町の歯科医院よつば歯科の大村です。
みなさん
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カテゴリ: むし歯の予防について
鳩ヶ谷駅 徒歩4分 川口市坂下町の歯科医院よつば歯科の木村です。
先日患者さんから、
「TVで、歯磨きした後はうがい1回にした方が良いって言ってたんだけど?」
というお話がありました。
むし歯予防にはフッ素が効果的ということで、多くの歯磨き粉にフッ素が配合されています
しかし、歯磨きの後に何度もうがいをすると、
せっかくのフッ素が流れてしまうので、うがいは少量のお水で1回だけ
にすることで、むし歯予防効果が高まると言われています
泡立ちが少ない(低発砲)ものや、ジェル状の物などもあるので、ぜひ参考に
試してみてください
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カテゴリ: むし歯の予防について
鳩ヶ谷駅 徒歩4分 川口市坂下町の歯科医院よつば歯科の大村です
寒さ増してきた今日この頃みなさんいかがお過ごしでしょうか
さて本日8日は、歯ブラシ交換デーです。
(毎月8日)しっかり記念日協会に認定されているんですよ。
毎日使う歯ブラシは、長く使いずぎると「歯垢除去効果」が低下します。
毛先が1割開いた歯ブラシは、新しい歯ブラシと比較して、清掃力が
約2割ほど低下してしまうことも!!みなさん歯ブラシチェックしてみて
くださいね
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カテゴリ: むし歯の予防について
こんにちは
鳩ヶ谷駅 徒歩4分 川口市坂下町の歯科医院
よつば歯科の豊崎です
まだ6月なのにかなり暑くなってきましたね
しっかり水分を摂って、体調に気を付けて下さいね。
今回は久しぶりに子供の歯ぎしりについての続きです
基本的には子供の歯ぎしりは、成長段階で出る一時的なものが
多いのですが、心配なケースもあります。
その中で顎関節症になることがある
についてのお話です。
歯ぎしりは、顎のまわりの筋肉の緊張をさせて顎関節に過度の
負担をかけます。ひどい場合は顎関節症を引き起こして、
おかしな音がしたり、お口が開きづらくなったりします。
こういったケースには、治療を受ける必要があります。
次回は歯の摩耗やぐらつきが出る
についてお伝えしていきます。
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カテゴリ: むし歯の予防について
こんにちは
鳩ヶ谷駅 徒歩4分 川口市坂下町の
歯科医院よつば歯科の豊崎です
今回は自粛でおうちにいる間に、生活を見直すことで
お口の健康につながる食事記録についてお伝えします
まずは、下記のファイルのように食べたもの、
飲んだものを3日分記入していきましょう。
一応ファイルの内容の
お写真も貼っておきますね
3日分の記録を取るのに、下記のファイルをコピーしてくださいね
コピーが難しくても、時間や食事内容が把握できれば大丈夫です!
どうでしたか
今は様々な活動の自粛中なので、テレビや動画、ゲームや読書などの
お供に意外とおやつや、飲み物を多く摂っていたりしませんでしたか?
ご自身の食生活を見直したら、次はこちらの表に当てはめてみましょう!
こちらも一応お写真を貼りますね
何かを食べたときに、中央の横線
(中性の線)より下の酸性ゾーン
にいきます。
お口の中は何か食べたり、飲んだりするたびに、酸性に傾きます
これは私たちが栄養を摂るたびにお口の中のむし歯菌が活発になり、
酸を出すためです。
本来は酸性に傾いても唾液の力
で中性に戻りますが、
中性に戻る時間なくお口に食べ物・飲み物が入り続けていると、
ずっと酸性に傾き続けて、歯が溶けてむし歯になってしまいます
なかなかクリーニングに通うのが難しいこの時期だからこそ、
お家で気を付けられる事を少しだけ意識してみて下さいね
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カテゴリ: むし歯の予防について
こんにちは。
鳩ヶ谷駅 徒歩4分 川口市坂下町の
歯科医院よつば歯科の豊崎です
最近は新型のウイルスで大変な状況になってしまいましたね・・・
皆様も手洗いうがいを徹底して予防に気をつけて
健康にお過ごし下さいね
今回は前回の続きで子供の歯ぎしりによる影響についてです。
まず前提として、永久歯(大人の歯)との生え替わりで一時的に
歯ぎしりが出ることがあります。
(無意識に歯の噛み合わせの調整のために行っていることがあります)
こういった一時的におこる歯ぎしりについては、
基本的に悪影響が出ることは、ほとんど無いので問題はありません
心配なケースとしては4つあります。
6歳を過ぎても歯ぎしりが続く
歯の神経に影響がでる
顎関節症の原因になる
歯の摩耗やぐらつきがでる
今回は6歳を過ぎても歯ぎしりが続くについてをお伝えしていきます。
上記の通り乳歯(子供の歯)が生えてくる2歳頃や永久歯に生え替わる
4歳頃から6歳頃にかけては一時的に歯ぎしりをする子供が多くなります。
この歯ぎしりは、かみ合わせのバランス調整をしながら、永久歯が生えてくる
スペースをを確保する為の、無意識な行動であるといわれており、
成長の証でもあります。
もし、生え替わりが落ち着いても歯ぎしりが続いている場合は
前回にお伝えしたようなストレスなどが考えられるため、
かかりつけの歯医者さんへ相談をしてみて下さいね
次回は歯の神経に影響が出るについてをお伝えします。
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カテゴリ: むし歯の予防について
鳩ヶ谷駅 徒歩4分 川口市坂下町の歯科医院よつば歯科の富永です
明けましておめでとうございます
今年も、いろんな情報を発信出来るよう、日々勉強していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします
さて、お久しぶりになってしまいましたが、前回の続きをお話しさせていただきます。
今日は、唾液の分泌量が減ってしまうと・・・?についてです。
唾液の分泌量が減ると、口の中が乾燥し、食べ物が飲みづらくなる、口の中がネバネバする、話しにくくなるなどの不快感が生じてしまいす。
さらに、自浄作用が働かず、むし歯菌が増殖してしまいます
他にも、口臭、舌痛、口内痛の原因になることも。
お口の中にとっては、悪いことばかりなんですね
口の中が潤っているだけでも、唾液のおかげでむし歯の予防になっているんです。
しかし、唾液の分泌量が減ってしまう原因も様々です。
原因については、次回お話しさせていただきますね
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鳩ヶ谷駅 徒歩4分 川口市坂下町の歯科医院よつば歯科の富永です
お久しぶりになってしまいました
今回は、むし歯の予防について、少しずつお伝えしていきたいと思います。
誰のお口の中にもある唾液。その役割って、意外と知られていませんよね。
実は、むし歯の予防にはとても大事な物なんです。
唾液の役割
①歯や歯間についた食べかすや汚れを洗い流す'自浄作用"
②口の中の細菌の増殖をおさえる"抗菌作用"
③飲食などにより、酸性に傾いた口内のphを中和させてくれる"ph緩衝作用"
④初期むし歯を修復し、むし歯を防ぐ"再石灰化作用"
他にも・・・
でんぷんを分解して消化しやすくする"消化作用"、発声をスムーズにする粘膜を保護・修復するなど、お口の中には欠かせない、たくさんの役割を担っています。
唾液がお口にとって、どれだけ大事な物だったかが分かると思います
この唾液の分泌量が減ってしまうと・・・?
また次回、お伝えしたいと思います。
お楽しみに
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